体の毛でいる部分といらない部分

年齢を重ねていくと頭の毛が薄くなる。いわゆるハゲと言うものだ。自分がはげたら嫌だなと思うのですが、いらん部分から毛が生えている事もある。いつも思うのが頭に生えてこえば良いのに、足に生えている毛は薄くなる気配がない。なぜにそうなるのかと思っている人達はいると思いますが、これはいくら考えても結論がない。ネットでもその議論は多々書いてあるが、議論をしてもこれは医学的なものなので仕方のない事だ。頭のてっぺんの毛が薄くなる人は多いと思うけど、それにともなって体の毛も薄くなる人は少ないのではないだろうか。脱毛をしていたりすると話は変わってくるが自然と両方が均等に薄くなるのは聞いた事がない。先頭にいくと頭はかなり剥げているのに、体の毛はかなり濃い人をよくみかける。体毛が濃いと頭髪が寂しくなるのは聞いた事があるが、その影響はどこまで関係があるのかは皆わかっていないはずだ。今の世の中では、頭が剥げていても薬や病院に行くと復活できるという話をよく聞いた事があるが、あれはまだ研究段階なので人間には適用されていない。実験用のネズミに黒い毛が生えているのも不気味な話だが、今後は人間にもしっかりと適用してほしい。後は私がエピレに通って脱毛しているように、父親にも植毛や育毛を進めるサービスに通ってほしいと思っている。